大相撲の東十両10枚目、生田目(24)=本名生田目竜也、栃木県出身、二子山部屋=が秋場所5日目の17日、日本相撲協会に「流行性耳下腺炎で17日までの休場を要する」との診断書を提出して休場した。7場所ぶりに十両復帰の今場所は4日目まで2勝2敗。師匠の二子山親方(元大関雅山)によると、18日の6日目から再出場するという。
生田目の休場は昨年九州場所以来で7度目。5日目の対戦相手、新十両の丹治は不戦勝。今場所の十両以上の休場者は横綱豊昇龍ら4人となった。
十両・生田目が流行性耳下腺炎で5日目を休場 師匠の二子山親方「6日目から再出場する」/秋場所
Источник: Sankei Sports (Sanspo)
大相撲の東十両10枚目、生田目(24)=本名生田目竜也、栃木県出身、二子山部屋=が秋場所5日目の17日、日本相撲協会に「流行性耳下腺炎で17日までの休場を要する」との診断書を提出して休場した。7場所ぶりに十両復帰の今場所は4日目まで2勝2敗。師匠の二子山親方(元大関雅山)によると、18日の6日目から再出場するという。
生田目の休場は昨年九州場所以来で7度目。5日目の対戦相手、新十両の丹治は不戦勝。今場所の十両以上の休場者は横綱豊昇龍ら4人となった。